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2009年4月 2日 (木)

寝る子は育つ!

平日夜10時以降に寝る幼児は、発達が遅れたり、アンバランスになったりする危険性が高いことが、久留米大学の松石豊次郎教授(小児神経科)らの調査で分かった。

子供の睡眠と行動との関係はこれまでも指摘されているが、幼児期の発達との関連が裏付けられたのは初めて。

 

関連記事はこちら
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090402-OYT1T00666.htm

 

幼児は一般的に満1才~就学前までのことを表すようです。

やっぱり「何時間寝たか?」よりも「何時から寝たか?」のほうが子どもの発育にとって大事なんですね~think

発育・発達には成長ホルモンの分泌が必要なんですが、睡眠中が一番分泌されると言われています。さらには時間帯もいろんな説があるようですが、今回はこの時間帯に関わる発表ですね。

 

でも忘れてはいけないことがsign01

運動・栄養・睡眠の三拍子、この三拍子が子どもの成長には欠かせませんwink

 

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